【CSR】GRI G4とCSRレポート作成研修 <満席のため受付終了>

*** 本研修は、満席のため受付終了致しました。***
本研修の追加開催にご関心のある方は、
教育研修担当LRQA-Japan-Training@lrqa.com までご気軽にお問合せください。

月 日:  2014年2月27日(木)

CSR GRI G4とCSRレポート作成研修

~好評を博した6月の「GRI G4とCSR報告の最新動向」セミナー出席者からのご要望に応じた、実務者向け一日研修です。 ~

2013年5月にGRIのG4ガイドラインが発表されました。

本講座では、長年CSR報告書の作成に携わるとともに、GRIの技術諮問委員を長年つとめ、G4の日本語訳のレビューアー議長もつとめる講師が、解説を行います。

G4の解説のみならず、CSR報告書の作成者が共通で持つ疑問に答える形の実践的な研修を実施いたします。

時 間:  09:30~17:00  (受付開始 9:00)
会 場:  CSRアジア セミナールーム
東京都渋谷区恵比寿南1-5-5
JR恵比寿ビル11階
参加費:  36,000円 (税抜き・1名様)
昼食付き
研修終了後、ご請求書をお送りいたします 
講 師:  冨田 秀実
LRQA ジャパン 経営企画・マーケティンググループ 統括部長
研修内容: 

GRI G4の詳細解説 

  • G4ガイドラインの全体像  
  • わかりにくい指標の解説とその背景  
  • G4準拠はどうすればよいか?  
  • マテリアリティー分析はどうやればよいか?  
  • ISO 26000との関係は?  
  • 第三者保証をどう考えるか?  
  • 統合報告とCSR報告はどう整理する?  

参加者から事前に寄せられた疑問も取り上げます。 


講師紹介

LRQA ジャパン 経営企画・マーケティンググループ 統括部長 冨田 秀実
冨田 秀実
LRQA ジャパン 経営企画・マーケティンググループ 統括部長


ソニー株式会社にてCSR部発足当初から統括部長を約10年務める。 
ISO 26000(社会的責任)に関するワーキンググループでは、コミュニケーションを担当するタスクグループの座長に就任、規格策定後は、ISO 26000 PPO-SAGのメンバーとして活動。
GRI本部の技術諮問委員会(TAC)委員、G4マルチステークホルダー委員会委員長に就任。環境省の環境コミュニケーション規格に関する研究会委員。 CDP(カーボン・ディスクロージャー・プロジェクト)のアドバイザリーボードのメンバーも歴任。


お問合せ

ロイド レジスター クオリティ アシュアランス リミテッド
LRQA ジャパン
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