株式会社ヒガシモトキカイ【ISO 14001】

ISOと業務を一体化させて、徹底した見える化を推進。業務改革によって、1.6倍の売上げアップを達成。

食品加工機械を開発・製造している株式会社ヒガシモトキカイでは、ISO 14001の認証を取得後、LRQA ジャパン審査員の指摘やFABIK※審査により、ISOと業務を一体化させ、見える化を推進。6年前に比べて約1.6倍の売上げを達成した。
※ FABIKは、LRQA ジャパンの"ビジネス アシュアランス"の審査手法の 一つです。LRQA ジャパンは、2007年から従来の定期審査の方法を 変え、FABIKを導入しました。

  • FABIK審査で利益を追求 右肩上がりの成長を実現
  • 業務負担だったISO 14001を、コストダウンの道具に
  • 5S活動や見える化の推進でコストダウンを実現
  • PDCAサイクルが有効に機能する仕組みに
  • ISOの考え方が浸透、売上げも大きくアップ

全文は、PDFファイルをご参照ください。