パナソニック株式会社 エナジー社【OHSAS 18001】

リスクの見える化から、トドメを刺す管理へ。リスクアセスメントの質と安全レベルを向上。

急速に市場を拡大しているリチウムイオン二次電池を中心として幅広い電池商品群で、“環境革新企業”を目指しているパナソニック株式会社 エナジー社。同社では、“品質、安全をすべてに優先する”という理念のもと、古くから労働安全衛生活動を積極的に行ってきた。そして、2005年にはOHSAS 18001を導入して、さらなる安全レベルの向上へ、その取り組みを深化させている。

  • “品質、安全をすべてに優先する”という理念
  • 野口社長自らが労働安全衛生の責任者へ
  • リスク件数の管理から“トドメを刺す管理”へ
  • 全員参加型の活動へ“5S安全道場”を実施
  • 何よりも大切なのは、現場を知ること、風土化すること
  • エレクトロニクスNo.1の環境革新企業へ

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