【品質/環境/労働安全/エネルギー】鍋屋バイテック会社様 経済産業省より「MS有効活用事例」としてインタビュー

鍋屋バイテック会社 代表取締役社長 金田光夫様(右) 専務取締役 佐藤雅英様(左)経済産業省では、マネジメントシステム規格(以下、MS)を戦略的に活用することにより企業の競争力が強化され、結果として我が国全体の競争力強化に繋がるものと考え、より効果的なMSの利用に向けて検討を行っています。

その一環として、日本国内企業の更なる活性化に寄与するため、MSを積極的に活用しその効果を実感している組織の具体的な取り組みを「MS有効活用事例」として紹介する予定で、この度、弊社認証顧客である鍋屋バイテック会社様がインタビューを受けられました。

インタビューの様子同社はISO 9001(品質)とISO 14001(環境)の同時取得を皮切りに、OHSAS 18001(労働安全)、ISO 50001(エネルギー)と既に4規格の認証を取得。そして、今年12月にはISO 22301(事業継続)の初回登録審査が終了しました。組織改善の為のツールとしてそれぞれの規格を導入されています。

インタビューは、12月5日(金)鍋屋バイテック会社にて行われ、その内容は今年度末までに「MS有効活用事例集」として、経済産業省にて取りまとめられる予定です。


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