LRQA Japan - Improving performance, reducing riskLRQA Japan - Improving performance, reducing risk


教育研修サービス

業務改善関連研修 - Business Improvement

教育研修-業務改善

 

業務改善関連研修:Business Improvement

  • システムのマンネリ化防止へのヒント ─問題解決のツール&テクニック─

    新たな改善のヒントのために、現在の仕組みを違った角度から見てみませんか?今のシステムの見方を変えてみると、新たな改善のヒントが見えてくるかもしれません。 この研修では、マンネリ化防止のためにどのように現状を見ていくかに焦点を当てています。

  • システム貢献度の見える化 ─効果的なパフォーマンス測定─

    ISOが今の仕組みにどの程度貢献しているかを測定してみませんか? 今の仕組みがどれほど、社内の運用に貢献しているのかを見るためには、現状の仕組みを的確に測定する必要があります。 この研修は、次のような悩みをお持ちの組織に有効です。

  • システムと業務の一体化 ─業務改善のポイント─

    「ISOと業務の乖離」という言葉がなぜ聞こえてくるのかを考えてみませんか? ISOは、システムを構築し、運用していくための道具でしかありません。この研修では、システム(ISO)と業務との乖離の原因を見つけるヒントを提供します。 この研修は、次のような悩みをお持ちの組織に有効です

  • 苦情対応の仕組み

    利害関係者からの苦情に組織として対応するための仕組み作りを行う際のポイントを理解し、実際の仕組み作りのためのヒントが得らます。

  • 温室効果ガス排出量削減の実践 ─東京都制度対応─

    組織が温室効果ガス(GHG)排出量を削減をしていく上で、削減目標あるいは義務率をどのように達成したらよいか? GHG情報の確立、管理、維持するための方策、プロセスを理解することで、確実に削減目標を達成するためのスキルを身につけることができます。 組織の温室効果ガス排出量削減の管理者育成に最適です。

  • 顧客満足のための予防処置のツール -APQPおよびコントロールプラン/PPAP-

    PDCAを回すためには、まずPlan(計画)を正確かつ詳細に作成し、必要に応じて変更していく必要があります。 それが結果としてシステム改善や予防処置に繋がると考えられます。そのために有効な3つのツールを学びます。

  • 未然防止、予防処置のツール -FMEA、SPC、MSA-

    組織にこれから望まれることは予防処置の強化であると考えられます。予防処置を強化するためには、問題となり得ることを早期に発見したり、現状を統計的に解析したりする必要があります。そのために有効な3つのツールを学びます。

  

【お申し込み】

 -----------------------------------------------------------------------------------------------------------------------

<お問い合わせ>
マーケティング&トレーニンググループ
篠崎/梶葉
Tel 045-682-5291